お知らせ一覧

闘い続ける力 〜今、君たちに伝えたい事〜

生涯学び続けて全てを医療に尽くす 私の父は明治神宮の神職を65年間勤め、宮司職15年、名誉宮司7年、92歳でこの世を去りました。一生を神道宗教、哲学、教育に捧げた厳格な明治時代の人でした。父からは「自分の道は自分で切り開きなさい」とよく説教されていた記憶があります。私は幼い頃から内科医であった叔父に …

「医療魂」掲載 特別対談「貴田 宏 × 福島 孝徳 ~コロナの真実/コロナの嘘」

「医療魂」掲載 特別対談「貴田 宏 × 福島 孝徳 ~コロナの真実/コロナの嘘」 ※一部転載

「医療魂」に掲載された、特別対談「貴田 宏 × 福島 孝徳 ~コロナの真実/コロナの嘘」の一部を転載します。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の出現から、既に2年半が経過した。しかし人類は未だ、このウイルスに勝利宣言をすることができない。そんな中、「神の手」を持つ脳神経外科のスーパードク …

ご挨拶

ひとりでも多くの患者様を救うために
365日1日も休まずに夜を日に継いで全力を尽くしております。
今でも年間で約600例のメジャー手術を行っています。

私、福島孝徳は、患者様の負担を軽減する「鍵穴手術(Keyhole Surgery)」の考案者です。この手術法は脳外科手術で必要な開頭の範囲を最小限にとどめ、患者様の身体的な負担とリスクをおさえる術式です。

私がこれまで行った生涯手術総数は30,000例以上に達し、そのうち脳腫瘍が20,000例以上(頭蓋底脳腫瘍手術12,000例以上、脳動脈瘤2,400例以上)となります。

患者様をたった1回の手術で救う「手術一発全治」をモットーとし、ひとりでも多くの患者様を治療するために、日々世界で全力を尽くしています。

米国デューク大学 脳神経外科 教授
総合東京病院 福島孝徳脳神経センター 最高顧問

福島孝徳