患者様からの手紙6

痛みのない第二の人生(三叉神経痛)

  • 9月2日に●●病院で三叉神経の手術をしていただきました。12日に無事退院することができました。
  • 痛みのない第二の人生を先生からいただき心より感謝申し上げます。ただ一つ心残りなのは先生にお会いして直接お礼を申し上げられなかったことです。
  • 先生の益々のご活躍とご健勝をお祈り申し上げます。
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顔面のけいれんはすっかり止まりました(顔面けいれん)

  • 8月2日に上海に戻り約3週間が過ぎました。鎮痛剤を持って日本を離れることには若干の不安もありましたが杞憂でした。今では傷もすっかり綺麗になり、頭痛もほぼなくなりました。もちろん顔面の痙攣はすっかり止まりました!
  • 痙攣発症前の私の記憶がない15才の息子からは「逆に違和感がある」と笑われました。こんなに長く嫌な思いをしてきたのだなぁと思い起こしながら、このつらかった時期を思い出として話せるのも、福島先生にお会いし、手術をして頂けたおかげだと、あらためて感謝の気持ちを抱いた次第です。
  • 日本に戻った際に、テレビ番組の中で福島先生のお姿を拝見しました。難病を持つ患者の為に対峙される福島先生の技術と姿勢に感動しました。先生に手術していただいたことは私にとって何よりの安心であり、また誇りですらあります。
  • 先生に治していただいたこの身体で、残りの人生、家族を幸せにし、また社会のために貢献できるよう努力してまいります。
  • 直接お礼を申し上げられず残念ですが、お忙しい合間にお目に触れると信じてメールをお送りいたします。改めまして。この度は本当にありがとうございました!
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前向きに一歩踏み出すことができました(聴神経腫瘍)

  • お世話になっております。3月に●●病院にて「左聴神経腫瘍」で手術していただいた者です。
  • 手術から5か月が過ぎ、現在は元の生活に戻り感謝しながら過ごしております。
  • 今回は子供たちも4歳と2歳で幼く、病気が発見された当初は色々なことが不安で泣いてばかりの日々でした。
  • しかし、思いがけず福島先生とのご縁をいただき、私なんかが手が届く先生ではないのに神様がいてくれたんだと嬉しく、そこから不安もなくなりました。それからは自分も負けないぞ!と精神的にも強くなり、現在は母としても妻としもさらにパワーアップしております。
  • 一番心配しておりました顔面麻痺もなく、傷も小さく過ごせていることは本当に感謝してもしきれません。
  • 手術していただいた翌日にICUに様子を見に来てくださった際、まだ術後が辛く直接しっかりとお礼を伝えることができなかったのを大変後悔しておりました。こうして以前のように毎日を笑って過ごせるようになるとは、夢のようで幸せに感じております。ありがとうございました。
  • 福島先生に救っていただいた命を大切に、明るく楽しい人生を過ごしていきたいと思っております。本当に本当にありがとうございました。
  • お忙しい中、目を通していただきありがとうございました。どうかこの感謝の気持ちが届きますように。
  • ※4歳の長男が先生にお手紙を書きたいと言って書いたので同封させていただきます
  • ふくしませんせいへ
  • ままをなおしてくれてありがとう
tegami

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Life is good!(松果体部腫瘍)

  • Dr. Fukushima,
  • Thank you so much for giving us our life back. The past 10 years have been a Awesome blessing. Life is good!
  • ※米国の大学病院で、10年間に5回も手術を受けてとれなかった大きな松果体部腫瘍(Largl)を全別、全治させた女性からお手紙をいただきました。
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ありがたい気持ちで毎日を過ごしております(顔面けいれん)

  • 私は●●病院にて平成28年●月●日の午前8時半に手術室に入り、右側顔面けいれんの手術を福島先生にしていただきました。
  • 手術前は、人前に出るのも恥ずかしく、夜、寝ているときも口の半分がクーッ!と引きつり、顔が歪んで切ない思いをする日々が続きました。手術していただいたお陰でけいれんもなく、ありがたい気持ちで毎日を過ごしております。
  • これからは家族、そして孫たちともどこへでも出かける楽しみができて感謝しております。現在は自宅にて舌のリハビリと体力を少しでも元に戻したいと頑張っております。
    先生に手術をしていただいたこと、私の一生の「宝」にいたします。
  • 本当にありがとうございました。
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以前とほとんど変わらぬ状態で、元気に働いております。(髄膜腫)

  • この度は、私の妻の髄膜腫の手術をしていただき本当にありがとうございました。お陰様をもちまして、妻は予後順調で、以前とほとんど変わらぬ状態で、現在は私の歯科医院で受付として元気に働いております。これも一重に福島先生が私共の自宅にわざわざお電話くださり、執刀してくださったお陰です。感謝の気持ちでいっぱいです。
  • 先生のもとには世界中から一日200通以上のメールが来ると聞いておりましたので、●●大学病院で執刀医が決まっていたものの、不安で押しつぶされそうだった私の相談メール等はおそらく真面目に読んではいただけないだろうと、勝手に判断しておりました。
  • そのため、わずか4日後に世界一の福島先生から、私共の自宅に直接お電話いただいた時には本当にびっくりいたしました。私のメールに目を留めてくださり、執刀してくださったことに感謝してもしきれません。
  • 5月13日の●●病院での手術も予想よりずっと早く終わり、回復ぶりも病院始まって以来の順調さだと言われました。先生がお電話くださったあの4月7日の夜を、現在我々家族親戚の間では「奇跡の夜」と呼んでおります。
  • 今回の妻の脳腫瘍につきましては、私は夫として歯科医として、本当に妻に対し申し訳なさと恥ずかしさでいっぱいです。妻は1年以上も前に食事中「最近舌先の右側がしびれるの」と言っていたのです。私は一瞬「えっ」と思ったのですが、「人間ドックで胃カメラを飲んだ時に傷つけられた気がする」というので納得してしまい、そのまま失念してしまいました。最近耳が遠くなったのも加齢によるものだと軽く考えてしまいました。
  • 3月19日に●●市の脳神経外科でMRIを撮っていただき、初めて事態の重大さを認識させられました。妻に対する申し訳なさと自分が三流の歯科医であることを思い知らされました。本来、歯科医ならとっくに気が付いていいはずです。
  • 私が泣いて謝ると、自分の命がかかっているにもかかわらず、妻は「何言ってるの」と笑って慰めてくれました。妻は本当にこういう人間です。うちの患者さんに対しても積極的に話しかけて、その方の心配事や心の悩みに本当に親身になって相談に乗ってしまう性格です。
  • 私も40年近くこの地で歯科医院をやっているため、患者さんのほとんどが高齢者ですが、患者さんに慕われ、大半の患者さんは妻に会うために来ていると感じています。こんな妻が今まで通りの妻で受付に立っている姿を見て、私は現在心から幸せ感を感じています。
    本当にありがとうございました。
  • どうぞこれからもお元気で私共のような患者を数多く救っていただきたいと思っております。
  • 福島先生の益々のご活躍とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
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八か月が過ぎ、元気に過ごしております(左聴神経腫瘍)

  • 突然のメールすみません。昨年の11月に、●●病院で、左聴神経腫瘍の手術をしていただいた者です。その際はご多忙にもかかわらず遠方より駆けつけていただき、長時間にわたる手術をしていただき、本当にありがとうございました。いつも心にかけながらもお礼が遅れまして大変申し訳ございません。
  • あっという間に八か月が過ぎ、お陰さまで元気に過ごしております。大変難しい手術と伺っていましたが、福島先生に手術をしていただけたお陰で、術後も大変順調に回復し、二週間で退院できました。
  • 今現在、左難聴と歩行時の軽いふらつき、軽い三叉神経の麻痺症状がありますが、日常は全く支障なく過ごせています。一番心配でした顔面神経の麻痺は術後に少しありましたが、今はほとんどわかりません。
  • 病気が分かった時は、今後の生活がどうなるか不安でいっぱいでしたが、今も何ら変わらずに過ごせるのは、本当に福島先生のお陰です。北海道の小さな町に住んでいながら、世界一の治療が受けられたことは、私の一生の宝です。本来ならばお目にかかりお伝えしなければならないところ、このような形になりましたこと、お許しください。
  • 末筆になりますが、これからも福島先生のご健康とご活躍をお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。
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「すべては患者さんのために」のモットーを本当に実践(聴神経腫瘍)

  • 福島先生の執刀で聴神経腫瘍の手術を受けた患者の夫です。先生のおかげで手術は成功し、7/14に退院し家に帰れました。
  • 「本当に本当に本当に、ありがとうございました。先生のおかげで九死に一生、助かりました」
  • 振り返れば、前の大学病院で進められた放射線治療ガンマーナイフは、良くなるどころか、2年間の間、真綿で首を絞められるように徐々に悪化していく一方でした。大学病院の先生を信じ、いつかは良くなるはずだ、そうなってほしいと祈る気持ちで過ごしていましたが、今年の3月に腫瘍が増大化しているので、その大学の専門医の外科手術を勧められた時に、はっと!幻想が消え、直感で、このまま言いなりの手術をしたら“最悪の状態になる”と確信した瞬間でした。
  • 何とかしなくては、との一心で、有名な福島先生のホームページに藁をも掴む気持ちで「家内を助けてください」と連絡しました。福島先生から米国から電話をいただき、「僕が奥さんを助ける」とのお言葉をもらった時は、驚きと感謝で涙が出ました。何のゆかりもなく、超有名な先生から直接電話が来るなんて…、夢を見ているようでした。
  • 果たして4/24のお電話から、転院し、福島先生及び主治医の野中先生の手術で、家内は生還できました。
  • やはり、ガンマーナイフの悪影響で腫瘍が脳幹/顔面神経にべったり癒着し手術の難易度が格段と上がってしまった状況で、脳幹・顔面神経を傷つけないギリギリの薄皮一枚残して、腫瘍を99.9%取り去る超難関手術だったと野中先生から聞きました。
  • 術後、顔面神経も正常、なんと、傷口も小さく、福島先生は、正真正銘なスーパードクターです。その福島先生のお弟子さんである主治医の野中先生も、人間的にも素晴らしいドクターで必ずスーパードクターとなると確信しています。
  • 非常に良い病院でした。日本にもこういう病院があるんだと感心させられました。従来の大学病院の権威とか縦組織のにおいがなく、最高の医療設備/システムを持って、それを扱える最高のドクターがいて、「すべては患者さんのために」のモットーを本当に実践している病院でした。
  • 福島先生へ。お身体を大切に、エネルギッシュで優しく、世界最高の腕を持つスーパードクターとしてのこれからのご活躍をお祈りしております。
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My wife and my elderly parents have extreme gratitude to you

  • You are a worker of miracles and give help to so many people. Every person values their own life the most highest. So your help and healing means to someone like me who has received your help they understand how amazing my Lucky they are! And for me I am filled with a huge gratitude that I have been so Lucky and can have more opportunity to live because of your work and the help that you give.
  • I Thank you but it is not an ordinary thank you, I owe my life and health to you, so I feel the biggest gratitude more than I can say. As well everybody is connected to so many others in their lives but particularly family. So I also want to say that in helping me it has also touched the lives deeply of many other people. My wife and my elderly parents have extreme gratitude to you.
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