患者様からの手紙3

今は結婚をして可愛い息子が2人います(聴神経腫瘍)

  • 福島孝徳先生へ
  • こんにちは。私は2004年7月に静岡県北九州市の小文字病院で手術をして頂いた者です。
  • 当時私は27歳で「脳腫瘍」という病気が分かりました。「どうして私が…!?」と落ち込みまだ結婚もしていない私に明るい未来はないと思っていました。手術をしても顔面麻痺になる確率は30%と言われた時は、看護師さんの前で泣きました。
  • だけど、今は結婚をして可愛い息子が2人おります。それもすべて福島孝徳先生のおかげです。心から感謝しております。主人は小文字病院に福岡市から毎週お見舞いに来てくれていた人です。生きているだけで幸せ。それなのに家族ができて、こんな幸せはありません。お礼が遅くなりましたが、本当にありがとうございました。福島孝徳先生!これからもたくさんの人の明るい未来を作って下さい。本当に本当に感謝しています!!福島先生に巡り会えたおかげで今の私がいます。

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MRI検査の結果、全摘出でした (延髄腫瘍)

  • 昨年平成26年11月に延髄腫瘍の手術を愛宕病院でして頂きました。延髄直情3×4㎝の欠陥芽腫。
  • 昨日5月に、術後半年のMRI検査を愛宕病院で行いました。結果は問題なく全摘出で、圧迫さていた延髄も、随分回復していました。
  • 半年前、手術後の病室で、「メール読みました。あなたの手術は私がしないといけないと思った。取り残したら再発する。再発しないように、ちゃんと手術したから大丈夫。」とハッキリとした言葉で、私の手を握り、答えてくれた福島先生の言葉と、まっすぐな揺るぎない姿勢を何度も思い出しながらも、再発という不安な気持ちと戦いながら過ごした半年間でした。「手術一発全治」福島戦士のモットーとされている言葉の通りの結果に、本当に感謝いたします。私の手術を受けてくださり、本当に本当にありがとうございました。
  • 身体は、まだ少し痺れがありますが、リハビリを頑張っています。家事、育児ができ、体力も徐々に回復しています。
  • 助けて頂いた命を大切にし、明るく前向きに、目標を持ってこれからも頑張ります。
  • 多忙な福島先生。どうかお身体大切に、長く長く現役でいてください。四国高知県に来ていただけること感謝いたします。

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寝たきりから生還できました

  • 父親、寝たきりから生還、福島先生、3月に新百合ヶ丘総合病院で手術治療をして頂きました。
  • お陰さまでこの数日間で体調が上がり、一般人と同じ速度で歩いたり、今日(5/23)は付いて行くのが大変なほどの早歩きをしていました!! こういう父の歩きを見るのは2011年冬以来です。
  • 引き続き体調管理には気を付けていきますが、やっと福島先生に良い報告を送信することができて嬉しいです。
  • 私たち家族の人生に再び灯りをともしてくださり感謝しています。本当にありがとうございます。

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具合が良さそうだったようでとても安堵いたしました

  • 先日は、母の大きな聴神経脳腫瘍の手術をして頂き本当にありがとうございました。長時間の手術が終わり、ホッとしています。先生にはお礼の申し上げようもございません。
  • 家族から、先生が爪の皮くらいほんの少し膜が残ったけど、再発することはないでしょう、とおっしゃっていただいたのを聞いて私も安心いたしました。母も術後の腫瘍の再発や顔面麻痺をとても心配しておりましたので、結果良好で私もこのうえなく幸せです。
  • 手術後、家族が母に会い、具合が良さそうだったようでとても安堵いたしました。今回、先生に手術をして頂いて本当に本当に感謝しています。

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I Love Fukushima Magic!

  • You Saved my life at Thank you does not seem enough.
  • I am Feeling so much better.No pain in my face for the 1st the in 12 years.
  • You are owe some!
  • I Love Fukushima Magic!

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命を救ってくださり、ありがとうございました(脳動脈瘤)

  • 命を救ってくださり、ありがとうございました。
  • こんにちは。去年11月に新百合ヶ丘総合病院にて福島Dr.に脳動脈瘤のOpeをおこなって頂きました。半年で2.7ミリから3.3ミリに成長した脳動脈瘤、思い切ってOpeをして本当に良かったです。
  • 開頭したら破裂寸前で、3時間のOpeの予定が6時間にもなり、大変だったのですがしっかり治していいただきました。術後お会いして福島Dr.にご挨拶をしたかったのですがすぐまた次の所へ行かれたのですね。笑~
  • 命を救ってもらい本当に感謝しております。あれからまた介護の仕事に復帰して頑張っております。この救ってもらった命を大切に致します。
  • また、もう一つの1ミリの脳動脈瘤はまた、経過観察ですが大きくなったら再度Opeをお願い致します。だから先生も元気で長生きして下さいね。

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日常生活をとり戻すことができました(脳底動脈瘤)

  • 突然のメールで失礼いたします。
  • 高地も秋が深まり山々の紅葉前線が聞かれる頃となりました。私は九月に高知の愛宕病院で福島先生と●●先生に大きな難しい脳底動脈瘤の手術をして頂きました。
  • お陰さまで、順調に回復を経て十一月に無事に退院のはこびとなりました。眼の方はまだ回復に時間を要するとのことで家庭の生活とリハビリをしながら気長に待ちます。
  • 福島先生に執刀していただき、手術の成功、そして日常生活をとり戻すことができましたことに家族共に感謝の念でいっぱいです。
  • 多忙を極める福島先生に高知で、めぐりあわせの機会をいただきすぐに手術を受けることができたことが奇跡でありますが、手術直後家族に「難しかったよ・・・」とお話しされ清々しく「さあ、じゃあ次を!」と手術室に戻られる姿に、神の使いは存在するのだと感じたことでした。

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病気であったことを忘れるくらいすっかりよくなりました

  • 福島孝徳先生
  • 空も高く澄み切って、まことにさわやかな季節となりました。ますますお元気でご活躍のこととお喜び申し上げます。
  •  私は昨年9月に森山記念病院にて、顔面麻痺の手術をしていただきました●●の家内でございます。
  • 先生のご厚意により大変良くしていただき誠にありがとうございました。夫は病気であったことを忘れるくらいすっかりよくなり、先生にはなんとお礼を申し上げたらいいのかわからないほど感謝の念にたえません。しかしながら、満足なお礼もできず、いつも心にかかりながらついついご無沙汰いたして申しわけありませんでした。
  • 昨年夏に家族全員で診察に伺い、雲の上の存在であった先生にお目にかかれたこと、先生に手術していただき、術後にお話まで伺えたことなど、夢のようなできごとでした。
  • 先生のお助けを待ち望んでおられる方が、どれほどいらっしゃるかを考えると、私共がいかに幸福であったかを実感します。いろいろご配慮いただき、いろいろとご親切にお骨折り下さいまして厚くお礼申し上げます。
  • 末筆ながら、ご自愛のほどお祈り申し上げます。どうぞお元気でご活躍ください。
  • 乱筆乱文お許しください。

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無事退院を迎えることができました(顔面麻痺)

  • 福島孝徳様
  • 2月に島本脳神経外科で手術を受けました●●です。
  • 午後5時から始まった手術の間、談話室で待機しました。約3時間の間、時計が止まったようでなかなか時間が過ぎず、悪いことばかり考えていました。手術の途中で家族が呼ばれたらどうしよう。手術の選択は正しかったのか。全てをなくしてしまうのではないか、等々取り止めもないことばかり考えて3時間を過ごしました。
  • 午後8時に二人の男性が談話室へ入って見えて、手術が無事終わったことを告げられたのです。一人は●●先生とすぐにわかりましたが、もう一人がどなたかわかりません。穏やかな口調で神経を圧迫している箇所が3箇所あり、すべて除去できたことを告げた方こそ福島先生だったのです。
  • 今までの緊張が嘘のように消え、安堵感が漂った瞬間でした。今日3月に無事退院を迎えることができました。手術の日の感謝の気持ちとお礼を伝えずに病院を去ることはできません。福島先生に執刀いただいたことで今日の日を迎えることができました。
  • 筆舌に尽くしがたいほどの感謝の気持ちで一杯です。誠にありがとうございました。
  • 末尾になりましたが福島先生を必要としている人たちがまだまだこの世には沢山いることでしょう。先生のご健康を願わずにはおれません。
  • ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

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