【福島孝徳活動レポート】20180824

●8月24日(金)
デューク脳腫瘍センターのFriedman教授と大きな聴神経腫瘍の手術を行った後、すぐにローリー・ダーラム国際空港へ向かい、夕方5時発のアメリカン航空にギリギリで搭乗。到着したロサンゼルス空港で、夜中発のANAに乗り継ぎ、オーバーナイトで羽田空港へ。

最近のビジネスクラスには、フルフラットシートが導入されていて、ゆっくり眠ることができます。普段は5時間程度の睡眠しかとれないのですが、太平洋を横断する飛行機の中では、7~8時間の長い睡眠をとることができます。「夜行便でゆっくり寝ること」が最近の楽しみの一つです。

カテゴリー名: 福島孝徳活動レポート |投稿日:2018年8月24日